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二次元世界。

「ねぇ、どうやったら萌えるの?」



友達からの突然の一言。







・・・・・








夢だった・・・



体中に嫌な汗をいっぱいかいてた・・・・





ぺるです。








最近、日本人にはオタクの人の割合の方が



高いんじゃないかって思ってしまうときがあります。




確かに、世界に誇るジャパニメーション。



娯楽文化の最先端を行ってる日本だからこそ




その根源であるこの国の人に



そんな人が多いというのは当たり前、という現実は、




数ヶ月前に見出しましたw





が、しかしですね。




こうもぺるの周りに





そんな方が多いのは何故なのでしょう・・・・




とりあえず、我が姉に始まり、




中・高時代の仲間、





絵画サークルの後輩たち、




ゼミのメンバーと、




どこかの組織に属すれば、必ずと言っていいほどいるわけで。





そういうことに抗ってきたぺるの意思を嘲笑っているかのよう。






「類は友を呼ぶって言うけど、ぺるはそういうのじゃないのに





俺らみたいのを引き寄せてしまうなんてスゴイな!」









オタクに褒められてしまった。。。。





本人の意思とは関係なく、呼び寄せてしまう。




もし運命なんてものがあるとしたら、





俺に何をさせたいのか。考えるだけ無駄である。




この前も姉には、





「早く楽になってこっちの世界にきなよ(´ー`)y─┛~~」




などと、どこぞの尋問室で諭される




囚人のような体験をさせられたばかりである。






でも、そんな彼らから、結構同じ悩みを聞きます。







「趣味が二次元になって損をした」





っていうこと。





まぁ確かにそうですよね




言ってみれば、それらに没頭することは、





人の夢を見て楽しんでいるわけであって、





自分の夢を他人の夢に投影したり、置き去りにしているのであり、






現実として、その時間というのは





非常に非生産的なものとなってしまう。






また、社会で生きる上でその知識はほぼ役に立たないだろうし、





世間的評価も悪いときている。







でも、好きなんだからしょうがない!





ってみんなは言う。





それも、ホントそうですね。





それをやめることは、





言ってみれば、お腹空いてもご飯食べるのを我慢するようなもんでしょう。





この前、本屋でそういうことについて




考察した本があったんで、読んでみようかな。




などと考えてみたり。


ぶろぐ描く元気が溢れるんだ↓






次回、「潜入!ドキ☆ドキ オタクサークルのあの人の部屋!」


楽しみだね☆


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そうか!ぺるの恥ずかしい情報

本日は乗っています。がんがん最新情報をお届けしますよ!それでは早速いきます。今日...

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新シャ怪人やってます。
兄弟:
オタの姉が金融会社を徘徊中・・・
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本人から一言:
新社会人だけど、えっちです。

もち、リンクふりーです。
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