最近よくゲームセンターに行きます。
というのも、大学でよく連れ添うサッカー好きの友人が、パチンコに嵌りだしたから。
今までにも、競馬番組は必ずチェックするというような、賭け事に関心がある行動を見せていたのですが、どうやらタガが外れたらしく、週に1回はパチンコに連れて行かれますw
まぁ、ぺるは行って何するかといえば、その友人がやるパチンコの玉の行方をひたすら目で追うか、ガンシューティングをやってるわけです。←むしろ、こっちが本命w
あぁいう運がものをいう類は、見るのはいいんですが、実際に金をつぎ込むというのは、金を無駄使いしてるようにしか思えず、自分的に微妙なので。
ただ、当たりが出ると、そのパチンコ台に使われている、アニメやらドラマの物語が見れるので、
『冬のソナタ』をそれで網羅しようという今後の楽しみができました(人゜ω`*)
というわけで、一言。
チュンサンさいこーww
(チュンサンは、ペ・ヨンジュンの役名なんだな)
それはともかく、今日はアニメのおはなし・・・
ってわけで、久々の更新で〜〜す(ぱちぱちぱちぱち)
いやぁ、なんか怠慢さ丸出しでごみんちゃい。
3年生に向けてのゼミ選択とか、課題レポートとか、バイトでの大失態とか色々ありまして、
あぁ忙しい〜。。。将来のことを考えると。。。ってな調子で、
色々気分が↓↓↓↓〜ってなってしまってたわけで、なかなか更新する心のオアシスがありませんですた。
ぐちぐち理由を述べましたが、
まぁ、そんな建前はこの際置いときますw
ぺるがこんなにもにゃんにゃんしてたホントの理由は、
今日の題名をみて察した人もいるでしょうが、
『攻殻機動隊』
にハマッてたからなんです
知らない人も多いと思うわけで、簡単に説明しとくと、
とりあえず士郎正宗って人が書いた漫画が原作のアニメなんです。
ストーリーはっていうと、、ウィキさんから抜粋w
21世紀、第三次核大戦と第四次非核大戦を経て、世界秩序は大きく変化し、科学技術は飛躍的に高度化した。
その中でマイクロマシン技術を使用して脳の神経から、ネットに直接接続する電脳化技術、義手・義足にロボット技術を付加した発展系であるサイボーグ(義体化)技術が発展、普及した。
その結果、多くの人間が電脳によってインターネットに直接アクセスできる時代が到来した。
人間、電脳化した人間、サイボーグ、アンドロイド、バイオロイドが混在する社会の中で、テロや暗殺、汚職などの犯罪を事前に察知してその被害を最小限に防ぐ内務省直属の攻性の公安警察組織、攻殻機動隊(公安9課)の活躍を描いたサイエンスフィクションである。
ってわけで、たらたらと面白くも無い、面倒臭い文字の羅列をお見せしてしまいましたが、とりあえず、面白いってことですw
ぺる的に良かった点を挙げるなら、
まず、音楽がぐー。
菅野よう子って人が音楽を手がけてるそうなんですが、それが熱いです!とにかく熱い!!オープニングとか聞いてると映像と相まって癖になっちゃう
次が、何といっても、緻密でそれでいて壮大な世界観、設定。
いやぁ、アクションとか事件の行方とかどうなるんだどうなるんだって感じで、それだけでも、ぐーなんだけど、それでいて現代の問題とかを題材にした、考えさせる要素や、ぷらすユーモアが一杯。
そして、キャラクターに愛着わいてぐー。
タチコマかわいいーー
バトーたくますぃーー
もとこ強ーいーー
課長〜かっくい〜〜
あぁなんかもう文章が意味不明なってきちゃいましたねw
と、こんな感じのぺるだけど、
最近までこういうのに全然興味なかったんだよ。
大学入るまでは、ホントにアニメが嫌いだったんだ。
漫画に比べてテンポも悪いし、どうでもいいところで時間を費やす、あからさまな時間稼ぎをしてたり。お陰で1話毎の内容が薄っぺらで、これの何が面白いの??ってかんじでした。
同じようにオタクも、
はっ?きも!氏ね!クソ!ゴミ!ハゲ!童貞!!って調子(我ながらひどいねw)
そんなぺるが、一人暮らしを始めて数ヶ月。
一人になる時間が増えるとやっぱ暇になるわけよ〜。
そんなとき、良いってたまに聞くアニメを、何気なく見てみたんだ。
・・・・・・・衝撃でした。。。
何がって、自分のイメージとかけ離れすぎてて・・
こういうのを、ぺるは見下しすぎていたんだなって
例えるなら、デスノートをみんなが読んだ時のようなかんじ。
今まで、努力や友情といったものが主だった漫画と、根底から違っている、全く新しいものを見つけたときのような。
それからは、好き嫌いをせず、全ての物事に興味をもちだしたり、他人の心に影響を与える、一から何かを創造する、クリエイターって仕事や人に、凄い尊敬の念や、憧れをもちだしたんだよね。
子供の見るようなものとは、一線を画す、大人のアニメがあるっていうのを聞いたことがあるけど、わかるような気がしたり。
未だに、エヴァンゲリオンやガンダムといったものが大きな人気を誇ったり、騒がれたりするのも何となく頷けたり。
そんな中で、オタクという人種が生まれるのも、まぁ、多少分かる気がしたりw
まぁ、女の子には、無縁のはなしだったねぇw
とりあえず今日はこの辺でβyёヾ(゜Д゜;)ノβyё
2007⁄10⁄05 23:56 カテゴリー:映画とかまんがとか comment(0) trackback(1)
というのも、大学でよく連れ添うサッカー好きの友人が、パチンコに嵌りだしたから。
今までにも、競馬番組は必ずチェックするというような、賭け事に関心がある行動を見せていたのですが、どうやらタガが外れたらしく、週に1回はパチンコに連れて行かれますw
まぁ、ぺるは行って何するかといえば、その友人がやるパチンコの玉の行方をひたすら目で追うか、ガンシューティングをやってるわけです。←むしろ、こっちが本命w
あぁいう運がものをいう類は、見るのはいいんですが、実際に金をつぎ込むというのは、金を無駄使いしてるようにしか思えず、自分的に微妙なので。
ただ、当たりが出ると、そのパチンコ台に使われている、アニメやらドラマの物語が見れるので、
『冬のソナタ』をそれで網羅しようという今後の楽しみができました(人゜ω`*)
というわけで、一言。
チュンサンさいこーww
(チュンサンは、ペ・ヨンジュンの役名なんだな)
それはともかく、今日はアニメのおはなし・・・
ってわけで、久々の更新で〜〜す(ぱちぱちぱちぱち)
いやぁ、なんか怠慢さ丸出しでごみんちゃい。
3年生に向けてのゼミ選択とか、課題レポートとか、バイトでの大失態とか色々ありまして、
あぁ忙しい〜。。。将来のことを考えると。。。ってな調子で、
色々気分が↓↓↓↓〜ってなってしまってたわけで、なかなか更新する心のオアシスがありませんですた。
ぐちぐち理由を述べましたが、
まぁ、そんな建前はこの際置いときますw
ぺるがこんなにもにゃんにゃんしてたホントの理由は、
今日の題名をみて察した人もいるでしょうが、
『攻殻機動隊』
にハマッてたからなんです
知らない人も多いと思うわけで、簡単に説明しとくと、
とりあえず士郎正宗って人が書いた漫画が原作のアニメなんです。
ストーリーはっていうと、、ウィキさんから抜粋w
21世紀、第三次核大戦と第四次非核大戦を経て、世界秩序は大きく変化し、科学技術は飛躍的に高度化した。
その中でマイクロマシン技術を使用して脳の神経から、ネットに直接接続する電脳化技術、義手・義足にロボット技術を付加した発展系であるサイボーグ(義体化)技術が発展、普及した。
その結果、多くの人間が電脳によってインターネットに直接アクセスできる時代が到来した。
人間、電脳化した人間、サイボーグ、アンドロイド、バイオロイドが混在する社会の中で、テロや暗殺、汚職などの犯罪を事前に察知してその被害を最小限に防ぐ内務省直属の攻性の公安警察組織、攻殻機動隊(公安9課)の活躍を描いたサイエンスフィクションである。
ってわけで、たらたらと面白くも無い、面倒臭い文字の羅列をお見せしてしまいましたが、とりあえず、面白いってことですw
ぺる的に良かった点を挙げるなら、
まず、音楽がぐー。
菅野よう子って人が音楽を手がけてるそうなんですが、それが熱いです!とにかく熱い!!オープニングとか聞いてると映像と相まって癖になっちゃう
次が、何といっても、緻密でそれでいて壮大な世界観、設定。
いやぁ、アクションとか事件の行方とかどうなるんだどうなるんだって感じで、それだけでも、ぐーなんだけど、それでいて現代の問題とかを題材にした、考えさせる要素や、ぷらすユーモアが一杯。
そして、キャラクターに愛着わいてぐー。
タチコマかわいいーー
バトーたくますぃーー
もとこ強ーいーー
課長〜かっくい〜〜
あぁなんかもう文章が意味不明なってきちゃいましたねw
と、こんな感じのぺるだけど、
最近までこういうのに全然興味なかったんだよ。
大学入るまでは、ホントにアニメが嫌いだったんだ。
漫画に比べてテンポも悪いし、どうでもいいところで時間を費やす、あからさまな時間稼ぎをしてたり。お陰で1話毎の内容が薄っぺらで、これの何が面白いの??ってかんじでした。
同じようにオタクも、
はっ?きも!氏ね!クソ!ゴミ!ハゲ!童貞!!って調子(我ながらひどいねw)
そんなぺるが、一人暮らしを始めて数ヶ月。
一人になる時間が増えるとやっぱ暇になるわけよ〜。
そんなとき、良いってたまに聞くアニメを、何気なく見てみたんだ。
・・・・・・・衝撃でした。。。
何がって、自分のイメージとかけ離れすぎてて・・
こういうのを、ぺるは見下しすぎていたんだなって
例えるなら、デスノートをみんなが読んだ時のようなかんじ。
今まで、努力や友情といったものが主だった漫画と、根底から違っている、全く新しいものを見つけたときのような。
それからは、好き嫌いをせず、全ての物事に興味をもちだしたり、他人の心に影響を与える、一から何かを創造する、クリエイターって仕事や人に、凄い尊敬の念や、憧れをもちだしたんだよね。
子供の見るようなものとは、一線を画す、大人のアニメがあるっていうのを聞いたことがあるけど、わかるような気がしたり。
未だに、エヴァンゲリオンやガンダムといったものが大きな人気を誇ったり、騒がれたりするのも何となく頷けたり。
そんな中で、オタクという人種が生まれるのも、まぁ、多少分かる気がしたりw
まぁ、女の子には、無縁のはなしだったねぇw
とりあえず今日はこの辺でβyёヾ(゜Д゜;)ノβyё
2007⁄10⁄05 23:56 カテゴリー:映画とかまんがとか comment(0) trackback(1)
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特に10話の作画がわるいです。キャラがぽっちゃり丸顔になってしまっているし、演奏シーンも指が止まっていてアカツキとの決着の回だけに残念です。流石にTV版のまま収録という事は無いと思いますが、どこまで直して下さるのか不安な所です。特典が欲しい方以外にはオス クリエイターへの思い
2007/10/10 12:28
2007/10/10 12:28
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